◆ 回廊座談会 ◆

    【特集「音楽と戯れる猫」について】


秋山真琴(編集長。以下今回の特集は、前回の座談会のときに、皆が猫がいいであるとか、音楽がいいであるとか、そういった意見を参考に決めました。
踝祐吾(コラム部門長・HTML部門長・『公園通りの懐かない猫』作者。以下それになぜか「戯れる」が突いて化学変化。
秋:特集作品は三作ですけれど、なかなか、面白いのが揃ったのではないかと思います。まずはこの特集に関して、どうぞ。テーマ難しすぎとか、そういうの。
星見月夜(『僕らの青年期~灯』作者。以下テーマに関しては、インスピレーションを刺激するものだし。難しいとかは問題じゃないような。
遥彼方(『Phantasmagoria-Melancholia』作者。以下難しいとは思いました。『音楽と戯れる猫』って、具体的だから却って話に絡めにくいし。だから三作とも上手く絡まってて、すごいなあ、って。思いました。
踝:具体的すぎて話の広がりがないかなぁ、と思いましたが、青春小説、ファンタジィ、ミステリ、と意外に話が広がったように思います。
秋:考えてみれば、踝さんは書いてたじゃないですか。『公園通りの懐かない猫』既読の人は、その感想を述べてみてください。
烏兎(回廊メンバ。以下話の筋がいちばん分かりやすかったです。犯人がいて、捕まえて終わるので。
遥:キャラクタが凄く魅力的だと思いました。特に工藤さんとか。変人って好きです。
六門イサイ(『FANTASION HOLIC.』作者。以下公園猫……うーむ、未読だ。申し訳ない。
遥:かろやかですよね、全体的に。
雨下雫(回廊メンバ。以下では、公園猫について思うところを少し。猫が人間臭すぎるとか、殺され方があっさりだなあ、とか思っちゃったりもするけど、おもしれー。ただ、あのオチはありなのか、という疑問はあります。
遥:人間臭い猫は、私は良いかなあと思うのですが。語り手はあれくらいのほうが楽しい。
烏:刑事の名前が、くどうしんいちなのは何か狙ったのかなと。
雨:実はあの手帳は手帳に見せかけた秘密道具で(略)。
踝:えーと、狙いました。てか、本当は「あ、コナン君だ」「そのあだ名も嫌いなんだがな」という台詞もありましたが(苦笑)。
遥:好きなんですか? くどうしんいちのもとねた。
踝:全巻ありますけど?
遥:すばらしい!!
雨:シロが咥えどころを一つ間違っていれば辺り一帯が核の炎に包まれていたが、だがぬこは生きていた! というオチに。
遥:恐るべし。
秋:じゃあ、次はイサイさんの作品についてでも。
六:えと、自分の作品について語ればええのか。まずは桜さん、再三、素敵なイラストありがとうございました!
遥:槙さんかわいすぎる……むしろ付き合いたいっ。
六:ありがとうございます。
秋:そして次に! この秋山からおめでとうと言わせていただきましょう!! 星野さん、巻頭作品ですよ!!
遥:わーい、ぱちぱちぱち。星野さんの作品、ラストが良いです。敢えて結果を明かさないところが素敵です。
星野慎吾(『猫猫猫猫ネコノヒト!』作者。以下ありがとうございます~。
秋:秋山が思うに巻頭作品=上の方に掲載される作品は、やはり読まれる可能性が高いです。そして、どうせ読まれるのならば、より面白い、読んでもらいたい作品を頭に持って来たいと思います。
雨:ジャンプの法則。
遥:最初で「お、面白いじゃん」ってなったら、その後も読んでもらえますもんね。
秋:と言うわけで、特集部門では星野さんが、読切部門では鞘鉄さんがベスト。
六:おめでとうございます~!
秋:逆にコアなファンがいそうな作品は後ろの方になります。ジャガーさんとかね!
雨:アウターゾーンとかな!
遥:ジャガーさん。なるほど。わかりやすい例え。
秋:真ん中の作品に関しては「流れ」ですね。ジャンルや雰囲気などを見て、違和感なく読み続けられるように配置しています。
雨:その意味じゃ、回廊のうすた京介は誰なんだろう……。
遥:ジャガーさん回廊にあったら素敵ですね。
伊達山城守智之助(回廊メンバ。以下そのコアなファンな俺は負け組(何)。
六:がんばれ! マイノリティは弱者じゃない!
遥:うちも負け組ですね(笑)。
秋:今までの回廊では、むそーさん(=霧生康平さん)やキセンくん(読切短編部門長、超短編参加者)が問答無用で巻末でした。『500文字の心臓』で言うところの、正選=巻頭、逆選=巻末、ですね。回廊の場合。
雨:どんな雑誌にしてもジャンプの配置は参考になるぜやはり。
秋:まあ、そんな感じで、皆さんはどっちかを目指してください。目指さなくてもいいです。
六:先鋒、中堅、主将という解釈も……。
雨:じゃあ俺は、ジャンプ放送局の立ち位置を目指すよ!
慎:巻末は安定した筆力の方ってことですね。




    【読切短編について】

秋:今回は多いですね。過去最高?
六:なぜか集中しましたよねえ。
雨:たまたま、読切短編の時代の波が来てたんだよ。
踝:そうですねぇ。『回廊』の認知度が上がってきた証拠でしょうか。
秋:五作→五作→五作→七作→八作。徐々に増えてますね。ああ。読切と特集を足した数ですけれど。
踝:製本すればファウストに対抗できますよ!
秋:まあ、あれですね。今回もキセンくん頑張ってくれましたね。掲載された五作だけでなく、掲載に至れなかった作品もありますからね。短期間に原稿用紙五十枚前後とはいえ、あれだけの量を読むのは、すごかったはず。
月:キセンさんはご苦労様でした。本当に。
遥:特集小説にしようと思ったけれどあまりにも具体的で読みきりにしたチキンはうち。キセンさんいつもお世話かけてすいません。
秋:まあ、今回は第七号で休刊かもねという噂を誰かが流したせいで増えたきらいもありますけれど。
遥:あまりにも具体的で……じゃねぇや、手に余って。
雨:よくやったキセン、感動したキセン、実は暇だっただけじゃないのかキセン、とかなんとか。
秋:キセンくんは扉絵も上手くなっていますよね。
月:あまにり迷惑かけそうだったんで取り下げすら視野に入れてたんですが、やり遂げてくれて素晴らしいです。
踝:ちなみに掲載に至れなかった作品を含めると(特集小説と合わせて)二十作あるわけですが。編集長、キセンさん、お疲れさまです。
秋:面子も中々、すごいですよね。常連の遥さんと星見さん、初参加の鞘鉄トウさん、久々のポーンさん、後、桂たたらさん。
遥:ひえぇ。
秋:ってーか、鞘鉄さんの面白いですよね! いませんけど。
雨:すげー、回廊すげー。
六:創刊号以来のポーンさん作品は眼福でした。
ポーン(『ブラッド・スカーレット・スター』作者。以下お眼汚し様でした。
秋:今回のポーンさんの扉絵は、もう本当、神降臨でしたね。
ポ:結局、扉絵は三人の手が入ったものになりましたね(※注:最終的には空信号さん(『コドモ失格姉妹』作者)が手を加えた形になっている)。
秋:メンバ掲示板見た瞬間、思わず自分もむこうを張って作るべきではないのか思ってしまいました。作りませんでしたけれど。
雨:三人で一つの絵を作る……やってみてぇ……!
秋:星見さんは、今回で僕らの青年期シリーズとでも言うべき連作は終わりらしいですけれど、次回以降はどんな感じでしょう?
月:まだ考える余裕がなかったり(笑)。
踝:しかし星見さん、自作の人気シリーズを回廊にて発表されていただけるのは、素晴らしい事です。
月:人気……あったのか(笑)。
秋:いや、星見さんのは人気でしょう。
月:人間浅いから引き出しの数少ないんですよっ。
秋:まあ、今回は遥さんも一押しですけれどね。三号の夢題から第七号までの作品を奇想五部作と呼ぶならば、今回のが一番好き。
遥:わーい。
秋:と言うか、「TV shows......」の扉絵は本当に秀逸ですね(自画自賛)。
遥:今回のは最初空中分解しそうだったんですが、まとまってよかったよかった。
雨:おかーちゃんに置いていかれるシーンでフツーに泣きそうに(表紙のハナシをしてるのに内容に触れてみたりする、空気を読まない雫嬢)。
秋:空中で一度、分解されたように見えたものが再結合するのが素晴らしいです。
踝:奇想五部作ですかぁ。すばらすい。
秋:ポーンさんの作品は何と言っても牛ですね。
ポ:モー。
烏:牛だからガンダーラなんですね。今気付きましたが。
ポ:いいえ、ガンダーラと牛に何が関係あるか知りません。たまたまです。
烏:あ、違いましたか。神聖な牛とか出てきたのでインド繋がりなのかなと。
ポ:じゃあ神聖な牛で。
遥:流れるようなポーン節。
踝:最後の一文がなんと言っても破壊力がありますよね。
遥:こういうのが書きたい書きたいっていうかもういっそポーンさんになりたいです。どうか一日交代してください。
ポ:いいですよ、遥さん。
遥:やった!
ポ:今日は無理ですが、のちほど手はずをお伝えします。
遥:よろしくおねがいします。
雨:愛の国ガンダーラ。
秋:花は三日で枯れたコミュを作ろう。
六:へんしゅーちょ、最近コミュつくりすぎでは(いつもの事か?)。
伊:そのコミュに参加するのは五人以下に100ペリカ。
秋:桂さんの『常常恋慕』も中々、素敵な味わいです。こういう作品はいいですね!
雨:読み方は『ジョジョ恋慕』でいいん?
秋:ジョジョ恋慕、それだ!!
雨:ドドドドドド怒涛のラブ。まるで酒の入ったぶっちゃけトークの様相。




    【超短編各作品について】

秋:ちょっとさあ、第七号に掲載される秋山の超短編「SHAPES OF ROCK 」。読みました? 傑作ですよ。もう。
雨:『アキヤマの作品なんだから、どうせつまらないんだろ? ふん!』
伊:意図的に避けました(マテ)。
六:なにそのツンデレ。
秋:ふん。『アキヤマの作品なんだから、どうせつまらないんだろ? ふん!』お前は本当にそう思っているのか。
雨:いや、まったくこれっぽっちも思ってないけれども。
秋:まあ、雫嬢やともすけくんに、あの崇高さ、高潔さは理解できまい。憐れな……。
遥:石の形、いしのかたち、意志の形。
秋:めぐんさん(=フルヤマメグミさん)や、赤井都さんの作品もいいですよね。
雨:ハハハ、こやつめ。
伊:秋山ツンデレ疑惑に次いで雫嬢ツンデレ疑惑ですか、一体ここには何人ツンデレが(略)。
ポ:オフの秋山さんの口調が漂ってきそうな口調になってきましたね。
伊:っていうか、ちょっと悔しいので今回超短編は全く読んでいないのですよ(笑)。
秋:赤井さんのは『クレナイヨモギの夜』という傑作があって、その別バージョンを書いていただいたのです。ふふん。読んだ方がいいですよともすけくん。読んで読む目を鍛えるのです。
伊:やはりそうですよ……ね……。
遥:赤井都さんの、これ素敵!
雨:めぢからを養うのですね。
遥:ロマンチックですね。
踝:つながる超短編についてあまり触れられていないのが気になるのですが……素晴らしい出来ですよ、どれも。




    【コラムについて】

秋:バンプいいね!
遥:いいですね! 一番すきなのは『ラフメイカー』なんですけどね!
秋:秋山は『ハルジオン』からファンです。『ラフメイカー』いいですね!
月:カラオケで困るとバンプかなあ。
六:いぇー、バンプ。
秋:『K』と『ダンデライオン』では、断然後者が好きです。
慎:『ダイヤモンド』のカップリングですね、らふめいかー。
遥:弟がバンプフリークなんで否応無しに聞かされてます。
秋:素晴らしい弟さんですね。
秋:バンプはオンリーワンとか、ナンバーワン系の曲が多いような。
六:うちの弟もバンプ好きだなあ。『K』とか、奴から教えられたもんだ。
雨:そこが厨房臭いと言えばそれまでなので、言わない。
秋:うわ、言われたよ。太鼓の達人で難易度の高い『カルマ』をクリアできるようになりたい。
月:何かというと猫を殺したがるバンプ。自分も短編で猫殺してたことに思い当たったので黙っておこう……。
秋:自分も猫が死ぬ短編を書いたことは黙っておこう……。
踝:猫を殺すと七代祟られますよ!
遥:うちも前の短編で殺してます猫。
秋:先に謝っておこう、ごめん秋山七代目。
六:いろいろ殺した覚えがある。だが俺は、猫だけは殺さんっ!
雨:ぬこなんて、九回ぶっ殺すまでは死にませんよ。
遥:ひえええ。
月:十四年くらい共生してた猫がこの間……っく。
秋:そ、それは……お悔やみ申し上げます。
踝:ご冥福をお祈りします。
六:謹んでご冥福お祈りいたします。
烏:Jがファウスト賞の評でみんな猫殺しすぎって言ってましたね。
秋:へー、何かあるのかもですね。1980年生まれ以降は。
雨:逃げる猫はぬこだ、逃げない猫は訓練されたぬこだ!
六:パパとママの愛情が足りなかったのか――っ!
秋:『死と戯れる猫』でもよかったね。
六:どうせなら、死と戯れる子どもたちとかの方がー。
遥:いいですねー。
伊:どんな小説書けって言うんですか(笑)。
雨:禁じられた遊びのパロディーとか。
秋:舞城王太郎みたいなの書けばOKでしょう。
遥:悪童日記なイメージかしらん。ちゃんと読んだこと無いけど。『タイドランド』なんかも死と戯れる子供。ってか少女。




    【編集長の編集後記について】

秋:みんな、ちゃんと読みました?
雨:いい仕事してますねぇ、以上。
六:あ、途中まで読んでてそのままだ(ぇ)。
秋:前々から編集者の人員不足が指摘されていたので、外から新しく入ってくれる人を求め、一筆、気合入れて書きました。これで新しい人が入ってくれると嬉しい限り。
踝:とりあえず横に猫がいるので弄りながら読み返してみます。あまり動物好きじゃないですが。
月:ねこーいいなー。
雨:そのぬこは掛川の虎です。
伊:ねこー、ねこー。
秋:「歴戦の編集者が新人作家の面倒を見て、新米編集者は大御所の作家に鍛えられると言います。『回廊』でも編集者初体験者は、一定のレベル以上の書き手を担当していただく予定です」と書きましたけれど、まあ、そんな感じで新しい人が入ったら、常連メンバの担当につけようと思います。なので、遥さんや星見さん、イサイさんとかはもしやってきたら優しく相手してあげてください。
六:おお、編集長=編集者みたいだったのが、とうとう担当編集者誕生!
慎:編集で具体的に何をやるのか分かるから、興味を持っていた人はもしかしたら入ってくるかもですね。
月:自分の担当には回さない方が……かわいそうだから……。
秋:あはは、分かりました。
踝:じゃあ試しに、僕が小説を担当したら、誰につけます?
秋:踝さんはもっと休んでください。
踝:おまいがいうな。
秋:まるで秋山が休んでない人みたいじゃないですか!
雨:そうですよ、アキヤマは休んでますよ仕事中に。
六:担当編集者かぁ、ちょっとわくわく。
秋:まあ、何かあれば秋山までご相談ください。ご意見番とか相談役みたいな感じで。
遥:どきどき。
伊:新米はこれまで通りベテランの皆様のお世話にならせて頂きます。
雨:編集者vs作家の構図がより明確に。
秋:水池&ともすけタッグは最強かもしれんと掲示板見つつ思った。もう半年ぐらい水池くんに意見を聞きながら、書いたり書きなおしたりしたら、かなり強くなる予感。
六:その体制になったら、編集長は改めてご意見番と呼ばせていただきましょう。よっ! お頭!(ご意見番チガウ)
秋:お頭違いー。
踝:違うのかよ!
遥:頭取?
六:編集長がお頭で、踝さんは……足元だから縁の下。
伊:頑張りますよ、ええ。




    【次回の特集について】

秋:(下書き段階での)編集後記では便宜上、次回の特集は「戦争小説」にしますと書きましたけれど、決定ではありません。
遥:次の特集は、うちは敢えて見ずに読者として楽しみにしてみます。
雨:いいじゃん、戦争。平和の一つの状態だぜ。
秋:「眼鏡」→「実験小説」→「音楽と戯れる猫」とやってきて、個人的には実験小説が一番、面白かったかなあ、と。
月:『プライベート・ライアン』か『誰が為に鐘は鳴る』しか知らない……。
秋:○○小説、で行きたいと思います。それも一般書にあるけれど、メジャーじゃないような。それでいて、回廊っぽい。
踝:毒笑小説。
秋:それは作品名だ。
言村律広(『雲上』編集部長。以下非小説小説。
六:えー、B級小説。
秋:B級小説かー。B級小説はちょっと面白いかもしれん。
伊:B級って、何をもってB級と言うのかが微妙なのですが……。
秋:そうなのですよ。何をもってB級と称するかは不明ですが、その謎さ加減が回廊のそれ。
雨:似非小説。
六:伝説小説。
ポ:ヘビーノベルとか。
秋:B級小説かあ……ううむ。ベビーノベル。
雨:全部イクラちゃん言葉で書かれてるのだな。
秋:そうでちゅ。
ポ:ラノベ風に略すならベノベ。
雨:ハーイ、バブー、ちゃー。
六:ハードボイルドノベル。
六:……お祭り小説なんてどうかな。回廊舞踏祭じゃねーけど。
秋:…………そ れ だ。
六:編集長のギアが何かチェンジした!?
秋:ゴゴゴゴゴゴゴゴお祭り小説。
雨:回廊舞踏祭ッ!
秋:ただ、ちょっと呼び方がダサいなあ。
六:ん、雲上舞踏祭だったっけ?
伊:お祭……。
六:大回廊舞踏祭。これならどうだ。
伊:何か違うモノのような気が……。
六:うむー、小説のそれというより、大規模企画っぽいかな? お祭り騒ぎとか? ワールド・クライシス・オンパレード。
踝:Whiteberry「夏祭り」をバックグラウンドに何か書いてみるのもいいかな。
六:カイロー・フェスティバル・オンパレード。回廊お祭り百連発。
伊:百って(笑)。
秋:お祭り騒ぎ、夏祭り、血祭り、聖誕祭、謝肉祭、地鎮祭、学園祭、後の祭り。色々、書けそうな特集だと思います。わりと自由度は高いんじゃないかなあ。
雨:祭り小説ってわけか
秋:次号発行は八月ですから、タイミングも悪くないと思います。
六:夏=お祭り、おお、季節感まるかじり。
秋:「祭」で行きましょう。


秋:では、これにて座談会は終わりにしたいと思います。お疲れ様でした。
月:お疲れさまでした。
伊:お疲れ様でしたー。
六:お疲れ様です、ありがとうございました!
踝:皆さんお疲れさまでしたー。
慎:お疲れ様でした。
雨:おつかれ。
烏:おつかれさまでした。

(2006.04.08 回廊チャットにて)

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