Iron Maiden「The Wicker Man」を聴きながらこんばんは。夏目陽です。やっぱりIron Maidenはライヴ盤を聴かないとね! 今でもライヴで歌う「Fear of the dark」を聴くとぞくぞくします。とそんなことを最近、しみじみ思ってます。さて、かいふしゅその2です。
 


 さて今日は「軽量版目次で、第10号全体を俯瞰することができます」という話です。
 10号を見て、お気づきになった方はいるでしょうか? 今回は普段の目次ともうひとつ、軽量版目次というものが存在します。これは今回の目次がサムネイル版など画像を多く使用しているため、どうしても表示が遅くなる、あるいは縦長になってしまい、全体的に何がどれぐらいあるのか掴みにくい状態でありました。それを解決するために画像などを一切排し、見易さ、軽さに徹したのが軽量版目次です。私も使ってみて、軽量版のほうが通常版よりも使いやすいなあと思いました。皆さんも回廊10号は一体どの程度の作品量なのか、全体的にどうなっているのかを把握したい場合に使用してみてください。


 さて、明日もこのような調子でその3が連載されるはずです。しかし相変わらずネタがありません。もしもネタが何もなく更新に困ったらそのときは、夏目のプログレに対する愛を原稿用紙100枚程度で語る可能性があります。夏目も出来れば七十年代に生まれたかった! 今聴いても色あせることのない音楽をリアルタイムで聴いてみたかった! とこんな感じの主張が延々と続きます。それではまた明日。夏目からでした。

| 投稿者 : 夏目陽@宣伝班長 | 投稿時刻 : 2007年05月16日 20:30

| トラックバック (0)

このエントリーのトラックバックURL:

  http://magazine.kairou.com/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/175

トラックバック

    "「回廊10号を100倍楽しむための復習、略してかいふしゅ」その2"へのトラックバックはまだありません。